護身用品 特集・レビュー

飲食店からの防犯相談

飲食店の中でもアルコールを扱うお店からの相談が増えています。

具体的にはスナック、バー、居酒屋、カラオケ店などです。

強盗や強盗未遂の被害にあったとか、近くのお店が被害にあったという相談のほか、お客さんが酔って暴れたり暴力をはたらいたり、その両方でさらに売上金を奪おうとしたりと、それはもうひどいものです。

そういった非常時の対策に何か護身用品を用意したいという相談なのですが、実際にどんな護身用品がお勧めなのでしょう。

基本的に店舗でお勧めできる護身用品はバトンタイプのスタンガンと防犯盾です。

【バトンタイプスタンガン】

最強ロングバトンスタンガン マグナム-Xバトン・L MAXパワー150万V S-170

バトンタイプのスタンガンは圧倒的に人気があり支持されています。 130万Vで業務用と同等の性能はダテではなく、どのような人間でも瞬時に動けなくさせられます。さらに長さがあるので存在感も抜群。相手とも安心できる十分な距離が確保できます。軽くて女性でも意のままに扱えますし、相手がスタンガンそのものを握ってきたとしても撃退できるように、スタンガン側面にも感電用の電極パネルが埋め込まれています。まさに据置タイプとして理想的なスタンガンなので業務用を中心に、飲食店でも大人気です。

マグナム-Xバトン・L 130万V S-168

↓ 新型がでました

マグナム-Xバトン・L 150万V S-170

【新型防犯盾】

防護盾型スタンガン

さらに今年から新発売となった防犯盾もかなりお勧めです。 この盾は刃物、凶器、モノ投げ、熱湯、薬品投げなどを完全カバーする透明のポリカーボネート盾で、表面には世界初のパネル電極が配置されており、スタンガンとしても強力なものに仕上がってます。盾で防ぎ、そのまま店外へ押し出すも良し、壁や床に押さえつけるのも容易で相手がモノを振り回したり投げたり暴れたりしても自分は安全です。さらに相手に盾を見せて近づけば、それだけで退散してしまうほど圧倒的な威圧感がありますし、それでも足りなければ相手を威圧しながら盾全面で発生する130万Vの電気スパークを見せてます。もう全てにおいて相手を圧倒するのは確実で、店舗防犯としてまさに完璧な防犯用品です。サイズが大、中、小ありますが、店舗で使用する場合は中型が最適です。

防犯盾(スタンガン機能搭載)

素性のわからないお客様にお酒を出す飲食店では、やはり強盗や傷害などの被害にあうリスクは高く、それらを防ぐ準備は必須です。

護身用品を備えたい、検討したいという方は是非参考にしてください。

熊・イノシシ・害獣

野外カメラマンには催涙スプレーが必須

カメラを趣味にしている方は多いと思います。

特にこの時期は夏真っ盛りで山や川などアウトドアで、生き生きとした大自然をカメラに収めようと出かける方もいると思いますが、夏は気候も良いので山奥まで出かけたりキャンプをしながら撮影といった具合に自然を満喫しなくなるのではないでしょうか。

こういった普段の活動圏よりもより自然の中に入っていくと、自然の素晴らしさと共に危険も増します。

特に熊や野犬、イノシシはアウトドアレジャーの危険性として十分に注意する必要があります。

当店では趣味でアウトドアの写真をとっている方や、山奥に釣りに出かける方からもご相談があります。

やはり皆さん、自然に触れる機会が多いほど危険な野生動物も目にされているようです。

先日のご相談では、一緒に出かけた仲間の方が熊に襲われて怪我をしたそうです。

幸い大事には至らなかったようですが、見ている周囲の仲間も恐怖のあまり為す術がなかったそうですが、さすがに相手がクマとなると恐らく誰でもそうなるのだと思います。

もし熊が凶暴だったり空腹だったらと思うとぞっとします。

アウトドア活動において熊や野犬の対策は必須です。

出かける際はもしもの備えとして必ず熊よけスプレーを携帯しましょう。

推奨する熊よけスプレー

当店が推奨する熊よけスプレー(北海道のエゾヒグマを除く全ての熊、イノシシ、野犬、猿、鹿に効果あり)は次の通りです。

全国の国公立機関、教育機関、各自治体、各種団体に多数納品している実績の高い熊よけスプレーです。

携帯しやすい中型モデル

熊よけスプレー中型モデルB-609

熊よけスプレー中型モデルB-609ホルスターセット

安心の大容量大型モデル

熊よけスプレー大型モデルB-610

熊よけスプレー大型モデルB-610ホルスターセット

野外活動の際には必ず熊よけスプレーを持参し、安全を確保しましょう。

催涙スプレー

催涙スプレーはどのように効くと思いますか?

目がヒリヒリするんでしょ?とかクシャミが止まらなくなるんでしょ?といったイメージの方がとても多いのですが、催涙(涙を催す)という言葉からの連想なので、それは仕方ないでしょうね。

でも、はっきり言って催涙スプレーの効果はそんなレベルのものではありません。そんな想像を遙かに超越しています。(当店の催涙スプレーに限ります)

催涙スプレーって文字で見ると控えめな印象も受けかねませんが、その威力はとんでもないです。

まるで顔面に強烈なパンチをうけて、顔中に針が突き刺さり、あまりの痛みに目は開かず、その激痛が数時間ずっと続くようなものです。

痛いと感じた瞬間から、その痛みは激痛となり、さらに顔中に広がって、皮膚に浸透し顔の奥深くまで耐え難い激痛が襲い、何も考えられないどころか立っている事もできずうずくまります。私は昔足のスネを骨折した経験がありますが、はっきり言って比較にならないほどの痛みです。骨折のほうが遙かにマシな痛さ、尋常ではありません。

こんな症状がほんの数秒で現れ、手当しても1時間は動けるようにはなりません。

体験してわかったのですが、本当に全く立ち上がれないほどの苦しみです。

私のこれまで生きてきた人生の中で最大級の痛みと苦痛でした。

催涙スプレーは誰でも簡単にシュッとスプレーするだけですが、その威力はケタ外れです。

どんな護身用品よりも長時間安定して効果があるのも魅力です。

しかも完全に後遺症なく回復します(視力も皮膚も完全に回復したのでこうして仕事ができています)。

こんなに優れた護身用品は他にありません。

護身用品が必要な方にとっては、まさに最低限必須のアイテムです。

何かあった時、何かに巻き込まれた時、何も持たない丸腰状態だと抵抗なんか無理です。

でも催涙スプレーがあれば、自分や家族の命を守り、最悪の結果を回避できるのです。

ストーカー、痴漢、強盗、連れ去り、空き巣、ひったくり、私たちは望まずとも不意にトラブルに巻き込まれる可能性が常にあります。

そういった時、用心深く備えていた人だけがしっかりと対処できるのです。

女性でも、高齢者でも、あらゆる人がもっと自衛手段をしっかりと考えて備えておく事こそが何よりも大事なのです。

催涙スプレーは護身用品として最低限必須の、とても頼れる護身用品です。

【注意】世の中の催涙スプレーが全てこうだとは限りません。弱い催涙スプレーも存在しますので注意してください。

スタンガン

130万V強力スタンガン

威力、性能、形状、サイズのトータルバランスで一番お勧めのスタンガンはS-313です。

S-313は世界最強の性能で電圧は130万Vです。

2017/07/17更新 現在最強で最もお勧めしているスタンガンは最新型150万VのS-315です。

テレビでも何度も取り上げられ、パワーがあるにもかかわらず軽量で携帯できる大きさなので、女性や高齢者でも違和感なく使用してもらっています。

ストーカー対策、痴漢対策、夜道の防犯対策、自宅の防犯、店舗や事務所の警備など用途は幅広く、あらゆる用途に適したスーパーマルチタイプスタンガンです。

個人用途の場合、3年間の完全保証が付いていますので購入後も安心して使用できます。

威力は私自身も数回体験しており、自信を持ってお勧めできます!

長年、護身用品の専門店をやってきましたが、今までで最も強力なスタンガンです。

S-313は総合販売数でもダントツで、記録的なベストセラー機になりました。

備えあれば憂い無し、もしもの時に何も手段がなければ抵抗はできません。

自分や家族が身を守るものと考えると確かな確証のある護身用品が絶対に安心です。

以下の、最もお勧めするスタンガンのページも是非ご覧ください。

KSPが最もお勧めするスタンガン

スタンガン,防犯盾

新発売の防護盾型スタンガン(防犯盾)の機能イメージを公開しました。

盾型スタンガンの機能図

防護盾型スタンガンには大・中・小の3サイズがありますが、機能面では全て共通で、図のようになっています。

素材はどんな刃物も寄せ付けない強靱なポリカーボネートで出来ており、正面側にはスタンガンとして史上初のパネル電極が配置されており、盾のどこで相手にに接触しても電撃を与える事ができます。また、威嚇スパークも迫力満点で普通は近づく事さえ出来ません。

裏側にはスタンガンユニットを兼ねたグリップが付いており、盾をホールドしつつボタン操作でスパークが可能です。

スタンガンユニットは新型回路搭載の最強130万Vをベースに、パネル電極の特性に合わせて特別にチューニングされたもので威力も強烈です。特に相手への接触時には「面」による接触となりますので感電部位が広くなり、大きな苦痛を与えます。威嚇放電では盾の全体にスパークが発生するため非常に優れた威嚇が可能です。

スタンガンユニットは消耗品のため、交換式になっています。盾そのものは長期間運用可能な耐久性がありますので、スタンガンユニットのみ交換メンテナンスを行えば維持コストも最小限に抑えられます。ユニット交換は当店にて対応しますのでご安心下さい。

KSPでは全サイズ、一部カラーを在庫して対応しております。

催涙スプレー

KSP店長 強力催涙スプレーの顔面体験&放置テストを決行

KSP店長が催涙スプレーを体験


(写真)店長の顔面に催涙スプレーがかかった瞬間

【特集】女性用から業務用まで納得の性能 催涙スプレー F-605

この商品はフジテレビのベストハウス123で全国に紹介されました

世界最強クラス催涙スプレーのポリスマグナムF-605を、店長(私)が犯人役として実際に顔面で受け、さらにそのまま5分間放置する人体実験を行いました。

この実験は、実際に催涙スプレーポリスマグナムF-605を人間に使用した場合に、犯人はどれくらい動けなくなるのか、本気で動こうとしても無理なのか、使用者は逃げる時間が十分に得られるか、人体には無害なのか、を証明するために行いました。

過去に当店でも催涙スプレーの体験テストは行っていますが、この時は協力してくれた被験者の体の心配もあり、噴射後はすぐに冷水で洗うなどの措置を行っていました。今回は私自身が実験台ですから手加減の必要はありません。以前から知りたかった「どれくらいの時間動けないのか」そして「本気で動こうとしても無理なのか」さらに「長時間放置しても体に害がないのか」、「目をつぶってても効くのか」を総合的に体験して証明するため、より現実に近い状況で再現テストを行う事ができました。

今、体験して2日経った状態です。

はっきり言って、ポリスマグナムの威力は想像を遙かに超えていました。

この強力さを知らないからこそできたこの実験。無謀でした。

もう二度とやらないと思いますし、出来そうにありません。

人生これまでで、群を抜いてダントツの苦痛を味わいました。

しかし、ポリスマグナムの底力を体験し、激痛に苦しみながらも、その性能に心から喜びと自信が湧いた、本当に価値のある実験で満足です。

催涙スプレーはポリスマグナム。これはもう間違いありません。

今回は某テレビ局(ローカル)のロケを兼ねた実験でしたので、詳細や動画は放送後に公開予定です。

護身・防犯コラム

日本護身用品協会 発足

JSDPA日本護身用品協会

2011年10月24日に日本護身用品協会が発足しました。

日本護身用品協会公式WEBサイト http://www.jsdpa.com/

日本護身用品協会は日本国内の護身用品業界において、正しい護身用品の普及を推進し、悪用を撲滅するために活動します。

日本護身用品協会の大きなな役割は次の3点です。

製品の審査と認定
・本当に護身用途として使用できる護身用品を製品単位で認定

販売店の審査と認定
・正しく護身用品を普及させるため販売店単位での協会加盟店審査

悪用の防止
・悪用を防止するため販売自主規制及び販売ルールの設定

出典:日本護身用品協会の役割(日本護身用品協会ブログ)

これらの役割を軸に、日本護身用品協会は今後様々な活動を行います。

さらに日本護身用品協会は警察とも連携して防犯活動を積極的に行います。

日本護身用品協会はこれからの日本社会においてニセモノ護身用品の排除と悪用の撲滅を念頭に活動の輪を広げます。そして護身用品が正しく社会的に認知され、護身用品が必要なユーザーは将来にわたり継続的に護身用品を入手できる社会を実現します。

当店は日本護身用品協会から認証を受け、協会に加盟しました。

販売店が日本護身用品協会に加盟するためには様々な社会的責任やモラル、販売ルールの遵守が求められます。審査は非常に厳しく、認証店になるのは容易ではありません。それだけに日本護身用品協会加盟店はユーザーが護身用品を購入する場合の大きな指針になります。ルールも自主規制もモラルもなく、根拠のない過大広告でユーザーを騙しニセモノ護身用品を過信させる身勝手な護身用品販売店は社会問題です。これらの販売店は信頼性に乏しいばかりでなく購入したユーザーをも危険にさらします。日本護身用品協会はそのような販売店を認証しませんし、認証を受けてなければ日本護身用品協会が認定する正規の護身用品を販売できません。

今後は日本護身用品協会から審査を受け認証された協会加盟店こそ安心して護身用品を購入できる販売店です。

護身用品の認定と認定証明ラベル

日本護身用品協会認定ラベル

日本護身用品協会では個々の販売店を審査・認証しますが、それとは別に個々の製品においても日本護身用品協会の製品基準と照らし合わせ認定します。日本護身用品協会の製品認定基準は厳しく定められており、業界トップクラスの品質でないと認定を受けるのは不可能です。これらの認定制度によってユーザーはより安心で、より確かな護身用品を間違わずに購入できます。

上の写真は日本護身用品協会に認定された製品に貼り付けられる認定ラベルです。

日本護身用品協会認定品のラベルは安心と信頼の証明です。

護身用品を検討する時は日本護身用品協会認定品を選ぶよう推奨します。

KSPはインターネット界における護身用品の大型店として日本護身用品協会にいち早く加盟を果たしました。今後も日本護身用品協会への協力を惜しまず、さらなる護身用品業界の健全化に向けて努力して参ります。

熊・イノシシ・害獣

危険な秋の熊に注意

今年もクマ被害のシーズンがやってきました。

例えばこのような事件のように、全国で熊による被害が起きています。

クマに襲われ4人重軽傷 長野 住宅に入り込み射殺

 長野県山ノ内町で21日早朝、ツキノワグマが現れ、男性4人を次々と襲った。クマは民家に入り込んだが、約1時間45分後に地元の猟友会員が射殺した。

 1人が重傷を負って入院したが、4人とも命に別条はないという。

 中野署によると、クマは体長約160センチ、体重約80キロのオス。21日午前5時40分ごろ、同町佐野の夜間瀬川の堤防道路で男性(66)が襲われ、頭などに2週間のけがをした。

 約15分後には、川を挟んで約1キロ離れた同町平穏で男性(81)が自宅の庭にいたところ、同一とみられるクマにかみつかれるなどした。男性は手や頭を骨折するなどして入院した。

普通は人や民家に近づかない野生の熊ですが、冬前のこの時期には食料を求め人里に降りてくる事が多くなります。

自然界での食料の不足も原因の一つですが、人里では食料を得やすいと学習しているようにも感じます。

熊に効果的に対処するには熊よけスプレーしかありません。

特に熊はほとんどの場合、ヒトよりも大型で動きも俊敏なため、動物用の熊よけスプレーが必要です。

護身用催涙スプレーで業界で最も強力なポリスマグナムは、これら熊対策においても最も効果的です。特に、5mもの距離を消火器のように大量に噴射するジェットタイプの熊よけスプレーは最も熊対策に適しています。

ジェットタイプの熊よけスプレーには携帯しやすい中型タイプと、大容量で安心な大型タイプがあり、林野業の業務の方々や各種調査隊の方々に高く評価されており大きな実績があります。

もちろん有事の際にはヒトにも使えるので防犯面でも安心です。

中型タイプ B-609

熊よけスプレー中型モデルB-609

大型タイプ B-610

熊よけスプレー大型モデルB-610

【注意】

熊対策用としての熊よけスプレーで、市販の「熊スプレー」と言われるタイプはヒグマ専用であり、成分強度が強過ぎてヒトには使用できないと言われています。万が一ヒトに噴射したり、使用時に謝ってヒトにかかってしまうと皮膚のただれや水膨れ、失明の恐れがあり大変危険です。熊用スプレーを運用されている方は十分に注意して下さい。

これから秋の行楽シーズンです。 楽しいハイキングやキャンプなどアウトドアレジャーにおいても自然を甘く見ず、十分に注意して安全に配慮しましょう。

スタンガン

護身用にスタンガンを初めて購入された方や購入しようとお考えの方向けに「スタンガンを買ったら」というコラムを書きました。

スタンガンを買ったら

スタンガンを初めて手にとる時にどうやって使えばいいのか細かく解説しています。

スタンガンに興味のあるかたは是非ご覧ください。

護身・防犯コラム

元カレのしつこい「未練」を断ち切る方法という内容のコラムを見ました。

このコラムの冒頭で以下のように説明されています。

しつこい元カレに冷たくして、ストーカー化してしまったり、刃傷沙汰になるケースが報道されることもあります。元カレはあなたのことが忘れられないのではなく、傷ついた男のプライドを回復したいだけなのです。一種の変形された未練ですね。ですので、元カレの「未練」を断ち切る方法を紹介しましょう。

ストーカー(この場合は恋愛ストーカーです)の心理について

元カレはあなたのことが忘れられないのではなく、傷ついた男のプライドを回復したいだけなのです。

と決めてかかるのはどうなんでしょう。

恋愛ストーカーの中でも特に、もともと付き合っていてフラれたから復縁を迫るというケースの場合、ストーカー化した元彼氏はプライドだけの問題でつきまうと決めてしまうのは危険だと思います。

ストーカーの問題については私も以前コラムを書いています。

ストーカーを考える(コラム)

ストーカーの中でも最悪の結末は殺害されるケースですが、男のプライドなどといった問題でここまではしないと考えます。

凶悪な犯行に及ぶ恋愛ストーカーの心理を推測すると、やはり度を過ぎた恋愛感情と、それを達成したいという自分勝手な欲求、そして欲求が達成できないという絶望と怒りだと思います。

今回の冒頭に紹介したコラムでは、ストーカーのプライドを大切にしながら平和的に別れるように書いてあります。

これはある意味正解でもあり間違いでもあります。

正確に言うと「殺意を覚えるほど相手が追い詰められる前に納得させてあきらめさせる」でしょう。

ストーカーへの対処は難しく、当店へも多くの相談が寄せられます。最初は元彼や友達、それがだんだんエスカレートしてくる時に、最悪の事態を避けるためにもストーカーへの理解を深め、慎重に対処するよう心掛けてください。