お待たせしましたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
やっと、やっと、熊よけスプレーの大型モデルが入荷しました!

ほんとに長かった・・・。
とはいえ、今回は限定緊急入荷です。本数少ないのです。。
すぐに品切れになるかもしれません。
これから春本番。ご注文のかたはお早めにーーー!
護身用品専門店の店長が本音で綴る

これまで催涙スプレーの一部として扱っていた熊よけスプレーですが、今回新たに熊よけスプレーのカテゴリを新設し、そちらに移動しました。
こちらです。
熊よけスプレーは販売しているものの、人間用の催涙スプレーの一部として表示していたので、熊よけスプレーを探している方には分かりづらかったと思います。
これからは、商品カテゴリで熊よけスプレーを選べば一発で見ることができます(^-^)
なお、当店の熊よけスプレーは業界最安値です。(多分!)
物もいい物ですので安心してご注文ください。
熊よけスプレーは山林では必須ですよー!

いよいよ始まりましたねピョンチャン冬季五輪。
昨日は長ーい開会式をテレビで見てました。
開会式が夜なのは、オリンピックの放映権がどーのこーの、アメリカ時間に合わせてなんだかんだ・・・大人の事情ですね(^_^;)
でも、厳冬期にあんな場所で、夜は選手もつらいだろうなーって見てました。
オリンピックの開会式は、どんな趣向が凝らされるのか楽しみにしたいところです。
今回も、どれどれ〜って見てたけど、うーん。。。
プロジェクションマッピング多過ぎでは?
スタンドに埋め込んだLEDを制御して巨大な模様や文字を表示するのも、趣向というより単なる技術だし。
ちょっとがっかりしました。
選手は寒そうだったし(^_^;)
聖火台の点火なんか、開会式の一番の見所。ながーいスロープのてっぺんに聖火台があって、さあ、どうやって火を付けるんだろ!って期待しまくったのに、なんとただの階段。。。がっかり。
なんだか熱を感じない、そんな開会式でしたね。
でも冬期五輪は見ててすごく楽しいから大好き。
これから2週間とちょっと、ニッポンがんばれ〜!
スタンガンのメーカー指定電池が変更になりました。
これまではデュラセルの電池がメーカー指定電池でしたが、今後はスイスミリタリーの電池がメーカー指定電池となります。
これまではデュラセルの電池でした。


今後はスイスミリタリーの電池となります。


既に受注済みのスタンガンにつきましても、サービス付属電池はスイスミリタリーの電池になっております。
お手元で電池を交換する場合には、入手が容易なパナソニックの金パナも引き続きご利用いただけます。

1月度の護身用品人気ランキングBEST5を公開しました!
護身用品人気ランキングは、護身用品専門店KSPが、毎月の実際の護身用品販売実績からランキングした、正真正銘の人気ランキングです。
当店のランキングは、巷で言われているような「ショップが売りたい商品を勝手に並べただけ」のランキングとは訳が違います。
実際に販売した護身用品を集計し、ランキングしているため、その月の社会情勢や出来事なども色濃く反映されます。
そのため、人気商品の順位は毎月変化しますし、一番人気の商品が長期欠品すれば、あっという間に圏外に落ちたりします。
当店の人気ランキングこそが、今日本で売れている護身用品のランキングと思って間違いありません。
護身用品には沢山の種類やタイプがあり、とても迷う方もいると思います。護身用品ご購入の際には、是非当店の最新人気ランキングも参考にしてみてください。
人気があるという事は多くの方々に選ばれ、支持されている証拠です。初めて護身用品を購入する方にとって、人気ランキングはとても参考になります。
護身用品購入を考えている方は是非参考にしてください!
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茨城県でイノシシに襲われた男性が指を切断する大怪我を負いました。
70歳男性イノシシに襲われ指切断
2018年1月28日
茨城県つくば市沼田のサイクリングロード「つくば霞ケ浦りんりんロード」で28日、利用者ら2人が相次いでイノシシに襲われ、けがをした。イノシシが同一かどうかは不明。つくば北署はパトカーで周辺住民に注意を呼び掛けた。
署によると、午前10時半ごろ、自転車の同市国松の男性(70)が後ろからイノシシ(体長約1メートル)に襲われた。降車して逃げようとしたがもみ合いになり、右手の親指をかまれて切断するなどの重傷を負った。
約40分後には付近を散歩していた同市筑波のパート従業員の女性(73)も似たような体形のイノシシに襲われ、右手の薬指をかまれた。いずれも、イノシシは逃走した。
イノシシの事故は、噛まれる怪我が多いという特徴があります。
過去のイノシシ被害のニュースでも、多くの被害で手や足を噛まれています。
イノシシの象徴的なあの牙は伊達ではありません。噛む能力に特化しているからこそあの特徴的な牙があるといえるでしょう。
そして、真っ直ぐ生えずに後退した角度で生えている牙は、一度噛んで獲物を貫通すると、そう易々と獲物を逃さないような構造となっています。
噛む力も相当なものと推測します。
野生動物ではとかくクマ対策ばかりに目を向けがちですが、イノシシでも過去に襲われた人が死亡した例もあるほど危険な存在です。
イノシシは足も速く、敵意を感じれば動いているものに突進します。仮に自転車に乗っていても安心はできません。
環境省事前環境局によると、平成27年の時点でのイノシシの全国個体数はおよそ94万頭です。これと比較して、2000年以降のツキノワグマの個体数は約1.5万頭。ざっくりですし、生息個体数については正確性に疑問も残るのですが、それでもおよそツキノワグマの60倍以上のイノシシがいると考えることができます。
これは決して軽視できない数字です。
イノシシは危険です。そして日本全国広範囲に生息しています。
万一の遭遇や襲撃にしっかりと備えておくことが大切です。
なお、当店の熊よけスプレーはイノシシも撃退できます。

中国でリチウム電池が爆発する様子が公開されました。
なんだか驚きを持って伝えられたようですが、これは当たり前です。珍しくもなんともありません。
リチウム電池とうものはこういうものなのです。
公開された動画はこちら。
少し噛んだだけでこの爆発。反応すれば爆発すら起こす。これがリチウム電池です。
エネルギー密度が高く、次世代の電池ともてはやされたリチウム電池ですが、
同時に危険性も高いため、次期主流電池になりきれない流れに向かっています。
世界中の科学者は、既にリチウム電池に見切りをつけ、次世代の電池の開発を進めています。
電気自動車だって本当はリチウム電池がいいに決まってるんだけど、
あまりにもハイリスクで踏み切れず、未だにニッケル水素電池が主流だもんね。
衝撃に弱いだけでなく、満充電でも発熱発火の危険、空になっても発熱発火の危険。
リチウム電池って、めちゃくちゃデリケートなんです。
2012年にはボーイング787型機のコックピットに煙が充満する事故が相次ぎました。
これもリチウム電池の充電トラブルによるもの。
軽くて電気密度の高いリチウム電池を採用したのはいいけども、ボーイング社を
もってしても、発熱発煙が避けられないという・・・。
結局、同機はリチウム電池を収容する金属製のボックスを新たに設け、発火や爆発の
際には機外へ放出し、機体にダメージを与えないよう仕様変更したとか。
苦肉の策ですが、やはりリチウム電池のリスクはゼロにならないということです。
・・・・・・・。
こういった現状を踏まえ、考えてみると、中国ってわりと気軽にリチウム電池を使う傾向にあるように思います。
となれば、気になるのは第三国で安く製造されたおもちゃスタンガン。
おもちゃスタンガンにも、リチウム電池を使用した充電式スタンガンとかいっぱい出てきてそうな予感。
スタンガンは使用上やむを得ず衝撃などを受ける可能性は避けられません。
使用中の衝撃などで発火や爆発とか、最悪ですよ。
リチウム電池を使用したスタンガンにはほんとに注意してくださいね!
もちろん当店のスタンガンに使用する充電池は、危険なリチウム電池ではなく安全なニッケル水素電池ですのでご心配なく〜(^-^)
通り魔的な事件が連続しています。
こういう事件って、犯行自体が報道に影響されるのか、それとも偶然に過ぎないのか、やたら続いて発生したりします。
通り魔に気を付けるといっても難しいのですが、注意するに超したことはありません。
外出時は周囲には特別に気を配ったり、不審な悲鳴や物音などを聞いたらすぐに離れる、見に行かない、といった防犯の基本を普段から心がけておきましょう。

充電式電池対応のスタンガンがありますが、この対応スタンガンの充電方法は?
充電の際には充電式電池をスタンガンから取り出し、専用の充電器で充電してください。
当店のスタンガンのうち新型の回路を搭載したものは、充電式電池とアルカリ乾電池のどちらの電池でも使用できます。(対応スタンガンの品番はこちら)
このように、充電式電池でも、アルカリ乾電池でも、どちらでも使用することができる2電源式スタンガンは業界でも他にはありません。いわゆるハイブリッド型といわれる最新スタンガンです。
充電式スタンガンの中には充電用電池が内蔵されていて、充電器を直接スタンガンに接続して充電するものも存在します。でも、これだと電池が切れたときや、充電中にはスタンガンが使用できません。
当店の充電式電池対応スタンガンは、電池を外して電池単体を充電するタイプです。
そのため電池が充電中でも他の電池を使用して運用できます。外出先などで電池が切れた場合には市販のアルカリ電池でも運用でき様々な状況に柔軟に対応できます。