特殊警棒

メカニカルロックアルミ特殊警棒H-202B

大変お待たせしました!

人気のメカニカルロックアルミ特殊警棒H-202Bが本日入荷しました。

予約いただいていたお客様へは順次発送いたします。

ホームページでは欠品を解除し、注文できる状態になっています。

入荷数量が少ないので、ご注文はお早めに!

H-202Bのご注文はこちら

H-202Bのページはこちら

KSP

Yahoo!ニュース

先日の共同通信から受けた取材について、その記事が公開されました。

タイトルは「外出時の護身用品って必要?不要? 携帯時に注意することは・・・」です。

記事では、現在どれくらいの日本人が護身用品に関心を持っているのか、実際のアンケートを基に数値として公開しながら護身用品について考察されています。

文中で、護身用品の専門家として私(白石)への取材内容が盛り込まれています。

このようにニュース配信元から取材を受けることは大変光栄ですし、社会が護身用品に関心を示している事実を大変嬉しく思います。

記事は各社ニュースサイトで公開されました。興味のある方は是非ご覧ください(^-^)

共同通信社 OVO(オーヴォ)

共同通信社

ヤフーニュース

Yahoo!ニュース

livedoorニュース

livedoorニュース

exciteニュース

exciteニュース

biglobeニュース

biglobeニュース

so-netニュース

so-net

gooニュース

gooニュース

docomoニュース

docomoニュース

infoseek.ニュース

infoseek

KSP

共同通信

共同通信の取材をうけました。

取材の主題は新幹線3人殺傷事件と護身用品についてでした。

通り魔事件のこと、その他の日常的な危険について、護身用品の役割や欠点、法律面のことなど、多岐に渡る内容でした。

自分で自分の身を最低限守るという中で、護身用品が注目されています。

作成される記事には、私の名前と護身用品専門店KSPの名前も掲載するそうです。

共同通信で記事になると、Yahoo!ニュースなど大手ニュースサイトにも掲載される可能性があるので楽しみです。

公開されたら記事のURLを連絡もらえるので、改めてこのブログで紹介したいと思います。

KSP

西日本新聞

西日本新聞の取材をうけました。

取材の内容は、新幹線3人殺傷事件をうけ、私たち一般人に危険が迫った時にどう対処するのかといった内容でした。

走る密室の新幹線で起こった事件ということもあり、私たちが自分の力で自分の身を守ることの出来る護身用品が、マスコミでもにわかに注目され始めています。

今回の取材内容を元にした記事がいつ紙面に載るのかは今のところはっきりしていません。

掲載日がわかったら改めて告知します。

KSP

テレビ取材

ローカル局のテレビ取材をうけました。

久しぶりのロケで緊張しました(^_^;)

女性の防犯をテーマとした取材ということで、催涙スプレーやスタンガンなどを紹介しました。

番組名は今日感テレビです。

放送は7月2日の14時頃の予定です。

お楽しみに(^-^)

KSP

週間SPA!の取材をうけました。

週間SPA!

取材の内容は、新幹線3人殺傷事件やネットカフェ殺人事件などをうけ、密室での通り魔事件にどう対処すべきかというものです。

どの号に掲載されるかわかりませんが、近々だと思います。

掲載号が決まったらまたお知らせします。

皆さん見てね(^-^)

KSP,特殊警棒

メカニカルロックアルミ特殊警棒H-202B

一番人気のメカニカルロックアルミ特殊警棒H-202Bが完売しました。。

次回入荷予定は6/25(月)なので予約注文を受け付けていますが、入荷数は僅かです。

次回の入荷を逃すと、その次の入荷は2週間以上先になる予定です。

現在ホームページでは予約注文を受け付けていますが、すでに複数の予約注文が入っています。

ご注文の方はお早めに。

H-202Bの予約注文はこちら

H-202Bの予約注文はこちら

ちなみにH-201B(21インチモデル)は現在のところ在庫に余裕があります。

H-201Bはこちら

催涙スプレー

催涙スプレーのテスト噴射

催涙スプレーを購入された方は、出来れば1度は噴射テストをすることをお勧めします。

催涙スプレーは、ごく僅かではあるものの不良品の可能性がゼロではありません。催涙スプレーが正常に機能することの確認と、噴射のイメージを現実のものとして把握しておくために、催涙スプレーは出来るだけ噴射テストを実施してください。

催涙スプレーは出荷テストができない

当店で販売している護身用品は、可能な限り出荷前の動作テストを行っています。

最終的にお客様の手元へ確実な商品をお届けするためには当然のことです。

ところが、催涙スプレーだけは出荷前のテストができません。

その理由は、テストすると中身が減ってしまうからです。

中身が減ってしまうと仕様通りの内容量でお届けできないし、中古品になってしまいます。

このことから、当店では催涙スプレーに関しては外観と、可能な限りの可動部のチェックを行いますが、実際のテスト噴射は行わずに出荷しています。

不良率は数万本に1本

催涙スプレーは非常に不良の少ない製品です。当店でのお客様の手元に届いた上での不良率は数万本に1本程度の割合です。

不良の主な内容は噴射圧不足、いわゆるガス漏れです。こればかりは出荷テストで確認できないため防ぎようがないところです。

催涙スプレーとはいえ工業製品なので、不良率ゼロは不可能です。数万本に1本という不良の割合を多いと思うか、少ないと思うかは個人差があるものと思いますが、私の感覚からすると非常に優秀な値だと思っています。

いずれにしても、催涙スプレーの不良率はゼロではないということだけははっきりと認識しておく必要があります。

催涙スプレーの噴射テスト

テストの目的

噴射テストの目的は不良品でないことの確認と、噴射のイメージを把握しておくためです。

この2つの目的は、有事の際に催涙スプレーを確実に役立てるための事前の確認として重要です。

以下の方法で噴射テストを実施すれば、催涙スプレーの正常動作の確認と噴射のイメージの把握が同時に出来ます。

テストの方法

  1. 風が弱い日を選び、周囲の半径100mには人・民家・交通量のある道路がない場所を選びます。山中、河川敷、海岸などが適しています。
  2. 目標になるような物を探します。目標は催涙スプレーを命中させる標的です。木の幹や壁、土手の斜面、何もなければ地面に置いた石などでも構いません。
  3. 目標から2mほど離れ、催涙スプレーを構えます。腕を真っ直ぐに伸ばし、目と目標との直線上に催涙スプレーがあるように構え、目標を狙います。
  4. 0.5秒から1秒ほど噴射します。ボタンは固めですのでしっかりと押しましょう。噴射時間は実際には0.5秒も噴射すれば十分です。0.5秒や1秒が感覚的に自信がない人は、事前にストップウォッチで感覚を掴んでおきましょう。ストップウォッチはスマートフォンなどには標準で搭載されています。
  5. 正常に噴射されれば催涙スプレーは正常です。そのときの催涙剤の噴射の距離や拡散度合いなどもしっかりとイメージとして覚えておきましょう。
  6. 最後にノズル付近に付着した催涙剤を拭き取ります。

以上で噴射テストは終了です。お疲れ様でした。

(注意)テスト噴射によって噴射した時間だけ、催涙スプレーの残量は減っています。テスト後の運用時にはその点に留意してください。

最後に

今回は催涙スプレーのテスト噴射について解説しました。

催涙スプレーはどうしても販売時にテスト噴射をすることが出来ないため、購入後は可能な限りテスト噴射をしておくことをお勧めします。

KSP

お客様の声

お客様の声282人目を追加掲載しました。

[ お客様の声 282人目 ]

お忙しい中大変丁寧な説明とアドバイスをいただき、大変有難うございました。

おかげ様で、無知な私ですが、何を選ぶべきか見えてきました。

まずはお薦め頂いたB-603を購入させていただきたいと思います。

本当に本当に詳しく有難うございました。

是非貴店で購入させていただきます!

[ KSP店長 白石 ]

ご丁寧にお返事を頂きありがとうございます。また、ご注文ありがとうございました。何かご不明な点などございましたら何なりとお問合せください。今後ともKSPを宜しくお願いいたします。ありがとうございました。

お客様の声

護身用品は必要性を感じて始めて興味を持つものです。ですので、初めて護身用品を購入されるお客様も数多くおられます。(当店は気に入って頂けるお客様が非常に多く、リピート率が高いという特徴もあります。)

こういった中で、当店では初心者の方を始めとした全てのお客様に十分にご満足いただけるよう、丁寧で分かり易いページ造りを心がけています。さらに、お問合せにはできる限り丁寧に対応するよう心がけています。このような当店の姿勢を評価いただき大変嬉しく思います。

ご感想ありがとうございました。

熊・イノシシ・害獣

大阪北部地震 避難中の方はクマに気を付けて!

今朝、大阪北部を震源とした震度6弱の大きな地震がありました。

被害状況などは少しずつ明らかになってきています。

市街地では水道管の破損や壁の倒壊などが報道されています。

このような状況で、自宅にいることができず避難する方もおられると思います。

避難される方の中で、特に山間部の方はクマ被害にも注意するようにしてください。

公民館や体育館などしっかりした建物へ避難すれば問題ないと思いますが、中には自宅のそばの庭や広場で、やむを得ずテントで過ごすという方もいるかもしれません。

このような方はクマの被害に遭う恐れがあります。

窮屈で不便だとは思いますが、できれば車中泊などを行い、クマに襲われることのないように注意してください。

地震などの天災では、その災害ばかりに目が向き、2次的災害への対策がおろそかになりがちです。

特にクマは近年では市街地でも多く見られ、被害もでています。

山間部で地震で避難される方は、クマにも十分に気を付けて2次災害を防ぐよう注意しましょう。