スタンガンの効果についてあなたは知っていますか?今こそ護身用品としてスタンガンを検討しよう

2018年2月4日

スタンガンの携帯方法

最近凶悪な事件をよく耳にするようになり、ますます防犯への注目が集まっています。特に仕事帰りに夜道を歩く女性には危険が多く、不安を抱えていらっしゃる方も多いかもしれません。もし暴漢に襲われたらどう撃退したらいいのか考えておく必要があります。

そこで今回、不審人物の撃退法に関してお勧めする防犯グッズがあります。
それはスタンガンです。

スタンガンと聞いて身構える方もいらっしゃるかもしれませんが、所持が合法で持ち運びしやすく防犯グッズとして高い機能を発揮するので、女性にはピッタリです。そんなスタンガンの効果についてご紹介します。

威嚇


スタンガンは相手に電気刺激を与えて行動を麻痺させたり鈍らせたりする効果が期待できますが、空中放電により相手に近寄れなくするという効果もあります。また「バチバチ」という音で相手を威嚇し怯ませることもできますので、なるべく大きい音がするものをおすすめします。

直接あてたときの電気ショック

効果

押し当てられると痛みが走るとともに筋肉が強制的に収縮し、体の自由が利かなくなります。筋肉神経に直接刺激を与えるので、仮に痛みを感じにくい相手でも効果があります。

また、高電圧による放電によって相手の衣服や皮膚を通り抜け、神経や筋肉に直接電流を流すことができるので、衣服の上からでも衝撃を与えることが可能です。

衝撃の範囲

護身用のスタンガンは相手を動けなくする程度の威力で作られています。相手が亡くなったり、後遺症が残ったったりするといった致命傷を与えることはありません。相手を動けなくすると言っても、威力が強いものがいいのか弱いものがいいのか迷われる方もいらっしゃるでしょう。

しかし、護身用として携帯することを考えると、威力が強いものを購入してください。威力が弱くて、相手がすぐにまた襲ってきたら何の意味もありません。自分の身を守るには、わずかなチャンスで1秒でも長く相手を動けなくしなければなりません。

スタンガンの威力を判断する際に重要になるのが電圧と電流です。スタンガンは電気回路ですので、両方の値が揃って初めてスタンガンとしての威力が測れます。購入する際は両方を把握して下さい。ちなみに人体が耐えられる電流値は5mAなので、全てその数値以下で作られています。

弊社がお勧めする電圧は150万V、電流は4.4mAのものです。これぐらいの数値ですと十分強力ですので、護身用として使用できます。→マグナム-Xセダン S-315

最後に

以上が防犯グッズとしてのスタンガンの効果です。電圧や電流はどれが良いのか、自分ではなかなか判断がつかないと思いますので是非お気軽にお問い合わせください。

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