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護身用品大型専門店 創業14周年 全国通販 電話24時間対応 TV全国放送多数出演 公官庁/警察/自衛隊納入店 カードOK

防犯グッズ・護身用品のKSP(スタンガン・催涙スプレー・特殊警棒他)
日本護身用品協会加盟

おかげさまで14周年・全品在庫・即日発送・公官庁/警察/自衛隊/学校/教育機関/各種団体納入店

★TV全国放送 「坂上ジュニアの日本アブナいいね!大賞」大賞受賞 「ベストハウス123」本当に使える護身用品の専門店として選ばれました その他TV多数出演

誠に勝手ながら8/14〜8/16は夏期休業とさせていただきます。

スタンガンのQ&A

スタンガンの持ち歩き(携帯・所持)は違法ですか?

スタンガンの持ち歩きは法律的に問題はありますか?

正当な理由が必要です

スタンガンの持ち歩きに関係する唯一の法律が軽犯罪法です。軽犯罪法によって、スタンガンを外で携帯する行為は正当な理由がある場合のみ合法とされています。

スタンガンそのものは合法品なので、自宅や店舗・事務所など私有地内であれば全く問題ありません。

詳細

スタンガンは銃刀法には抵触しません

一番よく聞かれるのがスタンガンと銃刀法に関する内容ですが、スタンガンは銃刀法には抵触しません。

銃刀法は銃と刃物を取り締まる法律ですが、スタンガンはそのどちらにも該当しません。

護身用品と銃刀法

軽犯罪法によって「持ち歩く正当な理由」が必要です

軽犯罪法に対しては状況次第では抵触する可能性があり、警察からも同様の回答を得ました。

現在の日本社会では、万が一の時に110番してから警察が到着するまで15分かかります。そのあいだ自分の身を最低限守らないといけません。そのため護身用品は必要ですが、軽犯罪法によると「正当な理由のない所持は認めない」となっています。

しかし、ストーカー事件など被害者が身を守る必要性も無視できません。そのため警察も対応が難しいとされています。この問題については具体的に警察に聞いてみました。

詳しくは護身用品と軽犯罪法をご覧ください。

 

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