防犯グッズ・護身用品のKSP(スタンガン・催涙スプレー・特殊警棒他)

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注目の最新型スタンガン S-315 S-314 S-170 S-171 S-365

その他のスタンガンいろいろ

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その他のスタンガンいろいろ

当店が販売しているスタンガンは一般的に「通常タイプスタンガン」と呼ばれています。現在、日本国内で販売されているスタンガンは、この通常タイプのスタンガンのみです。

通常タイプスタンガンの特徴は、一般的にハンディタイプで電池を内蔵しており、攻撃者に直接押し付けてトリガーを引き、相手の体に電流を流して攻撃するスタイルです。

世界的な視野で、この通常タイプスタンガン以外のスタンガンについて解説します。

テーザー銃

テーザー銃(スタンガン)

テーザー銃は論理的には通常タイプのスタンガンと同じ構造を持っています。(スタンガンの銃:テーザーガンも併せてお読みください。)

違う点は電極が発射できるようになっている点です。より遠くの相手に対して離れたまま安全に電撃を加える事ができます。

テーザー銃はトリガーを引くと、内蔵している圧縮ガスのガス圧によって、2本のワイヤーが接続された電極を発射します。丁度、ガス式のエアーガンに似た構造です。電極の先は相手の衣類をつかむように小さなトゲの付いた形状になっています。

本体に電極があるタイプでは、通常のスタンガンと同じように放電用電極のスパークで相手を威嚇したり、ワイヤー付き電極を命中させて電流による攻撃を加える事ができます。

この構造の利点は、より離れた位置から相手に対し攻撃できる点です。ワイヤーの長さは通常4〜6mです。

欠点は発射が1回のみという点です。発射するたびにガスカートリッジ、ワイヤー、電極を交換装填しなおさなければなりません。従って連続的な用途には全く不向きです。

テーザー銃は電極が目標を逃した時のため、ほとんどのモデルに通常タイプスタンガンと同様の直接接触用の電極が付いています。

テーザー銃(スタンガン)

テーザー銃のうち、いくつかのモデルには射手識別システムが搭載されています。警官がテーザー銃を発射したとき、電極発射と同時に紙吹雪のような銃識別タグが放出されます。そのタグによって発射した銃の識別が可能でであり、使用者の特定が容易です。

さらにいくつかのタイプのテーザー銃は、発射時刻を記録するコンピューターを搭載しています。

こちらもご覧下さい  テーザー銃の語源と歴史

液体スタンガン

液体スタンガン

より新しいタイプの一つが液体を使用した液体スタンガンです。

このスタンガンの基本的な理論はテーザー銃と同じです。違うのは攻撃者まで電流を伝達するのが「ワイヤー」ではなく「液体」であるという点です。

通常、液体スタンガンは高度に導電性のある液体が入ったタンクに接続されています。その液体は水と塩及び様々な伝導性の成分の混合物から成ります。

液体スタンガンのトリガーを引くとその液体を放出し、攻撃者に対して放出した液体を介して電流を流します。

液体スタンガンはテーザー銃よりも長い有効射程を持ち、何度でも連続して攻撃が可能です。しかし、導電性の液体が入ったタンクに接続しておく必要があるため、テーザー銃よりも機動性に欠けます。

ポータブルタイプは水タンクのバッグパックを背負うスタイルで運用し、高性能タイプは乗り物にマウントされた放水銃での運用となります。


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