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広島県広島市中区
86歳男性刺され死亡 広島市繁華街の元旅館

86歳男性刺され死亡 広島市繁華街の元旅館

2019年2月20日

20日午前6時半ごろ、広島市中区銀山(かなやま)町の民家で、住人男性(86)が首付近から血を流して倒れているのを同居する80代の妻が発見、119番した。消防や広島県警の警察官が駆けつけたところ、男性は既に死亡していた。首に刃物で刺されたような傷があったことから、県警は殺人事件とみて捜査している。

県警によると、男性は妻と2人暮らし。民家は3階建てで、男性は1階で倒れていた。関係者によると、夫婦はこの民家で旅館を経営し、10年以上前に廃業したという。現場はJR広島駅の南西約800メートルにあり、中四国最大の繁華街・流川地区の一角。

出典:Yahoo!ニュース

店長コメント

刃物で刺されたような傷なので、恐らく殺人事件なのではないかと思います。

強盗なのかどうかははっきりしていませんが、早朝に発見されたとの事なので、深夜に事件に巻き込まれたのではないでしょうか。

廃業した旅館に夫婦2人で住んでいたということなので、沢山ある窓や出入り口のセキュリティが十分ではなかったのか、自宅へ犯人が侵入する結果となったようです。

自宅内は決して安全とは言えません。自宅内で襲われる今回のような事件は決して珍しい事件ではありません。

もし犯人が自宅内に侵入してきたら、自宅内で強盗や空き巣犯と鉢合わせになったら、外にいるときよりも自宅内のほうが遙かに逃げにくく、危険です。

自宅内は安全とは考えず、自宅内での万一にも備えておくことが賢明です。

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