防犯グッズ・護身用品のKSP(スタンガン・催涙スプレー・特殊警棒他)

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当店はフジテレビ特番「坂上ジュニアの日本アブナいいね!大賞」で大賞を受賞しました。 マスコミ実績

大切な子ども達を守る!幼稚園・保育園・学校の防犯対策

危険から子ども達を守る「本気の防犯対策」の重要性

今の防犯対策で本当に子ども達を守れますか?

幼稚園や保育園、託児所では大切な子ども達を預かっています。万が一、子ども達に危険が迫ったとき、子ども達を守るのは園の最優先課題です。

防犯対策の自己診断チェック

防犯対策の自己診断はとても簡単です。以下の質問事項を真剣に考えてみてください。暴漢や危険動物が園内に侵入してきたことをイメージし、しっかり考えてみてください。この3つの質問に、自信を持って「はい」と答えられない場合には現在の防犯対策を見直す必要があります。

Q. 園内に暴漢や危険動物が侵入してきたとき子ども達を確実に守る事ができますか?

Q. 形だけではない現実的な防犯対策を実施し危険に備えていますか?

Q. 警察や警備会社は到着まで15分前後かかる事実を知っていますか?

日常の園内における危険対処の現実

日常の園内において危機管理は怠る事ができません。万が一園内に侵入された場合、警察に通報したり警備会社に応援を要請したとしても、それらが到着するまでの10分〜20分かかります。それまでの間、職員だけで園児達を守らなくてはなりません。園児達はあまりにも幼く自分自身で身を守る力はありません。100%職員だけで最低限の安全を確保する必要があります。

園外においても警戒は必要

園外での行動、例えば散歩や遠足の時などにも危険が伴います。多人数の園児に対し職員は圧倒的少数です。昨今では子どもを対象にした無差別通り魔的な犯行や、クマをはじめとして野犬やイノシシによる被害も頻発しています。万が一暴漢や危険動物に襲われた場合、職員は直ちに危険に対処する必要性に迫られます。

お子様を保護者へお返しするまで油断はできません

毎日の送迎時にも油断はできません。お預かりしているお子様を保護者の方々へしっかりと送り届けるまで、いかなる危険にも確実に対処する準備が必要です。

「目前の危険に対処できるのか」が最も重要なポイント

一般的に多用されている防犯対策としては「防犯カメラ」「サスマタ」「カラーボール」があります。しかしこれらの防犯用品は現実的に多くの致命的な問題を抱えています。

防犯カメラは「見ているだけ」

防犯カメラは犯行現場を撮影・記録するだけのものです。犯罪抑止効果も考慮すると決して無駄ではありませんが、抑止効果は犯人への「期待」でしかなく確実性はありません。防犯カメラには、その場で直接暴漢に対処して子ども達を守る能力はありません。

サスマタは「腕力勝負」

サスマタは犯人を容易に取り押さえられるようなイメージが浸透していますが、実際に長い棒で人間を押さえつけるなど容易なことではありません。特に真っ直ぐに押し返されてしまうと完全に力勝負になります。相手が男性だった場合、女性の職員ではまとにも相手にはなりません。例え男性同士であっても興奮し暴れる犯人を抑え付ける事は事実上不可能です。サスマタの導入は、過剰な安心感と現実とのギャップが大きなため、逆に危険だと言っても過言ではありません。

カラーボールは「意味がありません」

カラーボールは相手を撃退するものではなく、逃げる相手に犯罪の証拠として塗料を付着させるものです。しかも体に直接当たっても割れないため「足元の地面に投げつけて割れて飛び散った飛沫を相手の足に付ける」という難しい使い方を習得しなければなりません。よほどの投球コントロールが必要です。地面も固くなければ割れませんし、平らでなければ飛沫が飛び散りません。「相手との程よい距離で割れ、固い地面であり、平らな地面であり、たまたま飛沫が相手のクツに付けば良い」というあまりにも運まかせの道具です。また、カラーボールを投げたから犯人が怖がって逃げるなども考えられません。カラーボールは防犯用品の中でも最も無意味と言えます。

これらの防犯用品は凶悪犯に対して効果ゼロ

本気で犯行に及ぼうとする犯人にとって、特に刃物を持っているような凶悪犯にとって、一般的な防犯用品はまず役に立ちません。最近頻発する事件のように「人を殺して死刑になりたい」といった自暴自棄な犯人に対しては撃退効果がゼロです。それに加え、非力な女性保育士さんでも対抗できるかと考えると、現実的に不可能だと断言できます。

現実的に対処可能な防犯対策の実施が必須

万が一のときには、その場にいる職員さんだけで暴漢に対抗し、危険に晒されている子ども達を守らなければなりません。それを現実の可能性として受け止め、その可能性から逃げず、現実に即した防犯準備をする事が最も重要です。

非力な女性でも対処可能 「現実的」な防犯対策

非力な女性でも対処できる方法こそが現実的な防犯対策です。

目の前の危険から子ども達と自分自身を確実に守り、相手を撃退する手段です。

この要求条件を完全に満たしているのが次の護身用品です。

絶対に奪い取られない防犯盾

防犯盾は最も確実に犯人からの攻撃をガードできます。サスマタとは違い相手を押さえつけるのではなく、相手の攻撃そのものを無力化します。このように優れた長所があるにも関わらず、従来の防犯盾は相手に奪い取られる可能性があり、それが致命的な欠点でした。

防護盾型スタンガンは「相手から奪い取られる」という欠点を克服した画期的な防犯盾です。防犯盾の表面に護身用スタンガンのパネル電極が配置されているため、犯人は盾をつかむことが出来ません。この革新的な構造によって、非力な女性でも盾を奪われることなく安心して使用できます。さらに必要に応じて盾を相手に押しつけて電気ショックを与えることが出来ますので、犯人を瞬時に行動不能にできます。

防護盾型スタンガンの安全性と使用者を選ばない汎用性は、幼稚園・保育園に最適です。

防護盾型スタンガンは幼稚園、保育園、託児所、各学校への納入実績も高く、誰にでも扱えて100%の効果を発揮できる優れた防犯用品です。

この製品は日本護身用品協会の正式認定品なので安心して採用できます。

詳しくはこちらをご覧下さい

一瞬で十分な効果を発揮する防犯スプレー

催涙スプレーは、一瞬の噴射でどのような相手でも確実に行動不能にできる優れた防犯用品です。誰でも殺虫剤のように直感的に使用でき、使い方はとても簡単です。人間だけでなくクマや野犬など危険動物にも同様に効果があります。

ポリスマグナムシリーズは世界トップクラスの濃度と性能で、目前の危険に対して瞬時に対処できます。顔面に噴射を受けると激痛のあまり数時間は身動きすらできなくなります。この製品は日本護身用品協会の正式認定品なので安心して採用できます。

催涙スプレーは最も確実に安全を確保でき、しかも相手に深刻な後遺症を与えず安全です。特にお勧めしているF-605〜F-608は液状メインの噴射なので室内空気への滞留も最小限です。

※使用時は児童に直接かかることのないよう注意が必要です。

詳しくはこちらをご覧ください

現実的な防犯対策こそが全て

国内では、一般的な防犯対策しかしていない保育園・幼稚園様が大半を占めます。対策はしているつもりでも本当に撃退できるのか、もしかしたら万が一の時には何もできないのではないか、お預かりしている大切なお子様を責任を持って守れると言えるのか、客観的に検討し再点検する必要があります。

現状の防犯対策で十分なのか不安を感じている方も多いと思います。警察への通報から到着までの10〜20分間、子ども達を守るのは職員の皆様しかいません。防犯の専門家として、現在の一般的な防犯対策には大きな不安を感じています。

この機会に幼稚園・保育園の防犯対策について現実をしっかりと受け止め、子ども達の安全ために確実性の高い防犯対策の見直し検討を実施してください。

保護者の皆様へ

園児のための防犯対策は、それぞれの幼稚園・保育園によって大きな差があります。当店の調査におきましても、防犯に対して全く興味を示さない保育園・幼稚園の存在が多数確認されています。大切なお子様を預けるわけですから、預け先の園の防犯対策や方針について十分に確認してください。

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