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護身用品専門店KSP(スタンガン・催涙スプレー・特殊警棒)
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2018/03/03更新

運転において注意すべき防犯ポイント

運転中に心がけたい注意点

運転中や乗り降りの際などに心掛けたい防犯ポイントです。外出時も常に意識し、安全な生活を守りましょう。

防犯ポイント

  • 自動車に乗り込む前に、常に車内に侵入者がいないか確認してください。特に後部座席に注意してください。
  • あなたが運転中に、特定の自動車がついてくるのに気がついた場合、又は不審な自動車から追いかけられている場合は絶対に自宅に戻ってはいけません。不審者に自宅を知られてしまう恐れがあります。こういった場合は最寄の警察へ逃げ込むのがベストですが、緊急を要する場合は、目に入ったガソリンスタンドやコンビニエンスストアでも構いません。人がいる所に逃げ込んでください。
  • カージャックや自動車強盗を防ぐため、自動車に乗っている間は常に全てのドアをロックしていてください。
  • 他の車や人によってあなたの自動車が止められた場合、前方の車両や物体との車間距離を十分にとって停車してください。この時に十分な距離開けていないと、緊急の場合にあなたの自動車が発車できない可能性があります。
  • 他の自動車が故意に、あなたの自動車に接触または衝突した場合は、すぐに止まらないでください。
  • 相手の目的はあなたの自動車を止める事かもしれません。この場合、相手の車のナンバーを控えるとともに速やかに最寄のガソリンスタンドなどで自動車の損傷を確認してください。
  • ショッピングセンターやスーパーマーケットに駐車する場合、自動車を降りる前に周囲を見渡し、不審な人物や車両がないか確認してください。もし危険を感じたら自動車から降りず、その場を去ってください。
  • お店などから駐車場へ出る際も同様に、周囲を確認してください。もし不安を感じたら店の中に引き返し、店員や警察にその旨を伝えてください。
  • 費用の問題もありますが、一般道より高速道路のほうがより安全です。
  • 3車線の道路の場合、出来るだけ中央のレーンを走行してください。左の車線を走行するより中央車線を走行したほうが第三者に強制的に停車させられる可能性が減少します。

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